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自己紹介文

読書が趣味です。

2006年の読了本は・・・
『文明の憂鬱』by日野啓一郎
『だいにっほん、おんたこめいわく史』by笙野頼子(群像1月号掲載)
『吉田学校①』by戸川猪佐武
『新リア王』by高村薫
『僧正殺人事件』byヴァン・ダイン
『にぎやかな湾に背負われた船』by小野正嗣
『スモールトーク』by絲山秋子
『Yの悲劇』byエラリー・クイーン
『かもめ食堂』by群よう子
『夜中の薔薇』by向田邦子
『蒼穹の昴』by浅田次郎
『くそったれ、美しきパリの12か月』byスティーヴン・クラーク
『楽語・すばる寄席』by夢枕獏
『文明崩壊』byジャレド・ダイアモンド
『悲劇週間』by矢作俊彦
『ウェブ進化論』by梅田望夫
『昭和史』by半藤一利
『良心の領界』byスーザン・ソンタグ
『フォア・フォーズの素数』by竹本健治
『ダロウェイ夫人』byヴァージニア・ウルフ
『鉄鼠の檻』by京極夏彦
『鳥類学者のファンタジア』by奥泉光
『ソラリスの陽のもとに』byスタニスワフ・レム
『夜と女と毛沢東』by吉本隆明・辺見庸
『Web2.0BOOK』by小川 浩・後藤 康成
『楽しい古事記』by阿刀田高
『水晶内制度』by笙野頼子
『東京タワー』by江國香織
『夜市』by恒川光太郎
『小説のゆくえ』by筒井康隆
『錦繍』by宮本輝
『永遠の仔』by天童荒太
『絡新婦の理』by京極夏彦
『塗仏の宴~宴の支度』by京極夏彦
『塗仏の宴~宴の始末』by京極夏彦
『美食の道』by立原正秋
『リヴィエラを撃て』by高村薫
『隠れた十字架~法隆寺論』by梅原猛
『更新期の文学』by大塚英志
『見仏記』byいとうせいこう・みうらじゅん
『梅原猛の授業 仏教』by梅原猛
『途方に暮れて、人生論』by保坂和志
『宗教世界地図』by石川純一
『成吉思汗の秘密』by高木彬光
『高丘親王航海記』by澁澤龍彦
『猿丸幻視行』by井沢元彦
『神々の流竄(ルザン)』by梅原猛
『邪馬台国の秘密』by高木彬光
『熊野三山~七つの謎~』by高野澄
『カスティリオーネの庭』by中野美代子
『安徳天皇漂海記』by宇月原晴明
『東方旅行記』byマンデヴィル
『見えない都市』byイタロ・カルヴィーノ
『信長あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』by宇月原晴明
『秘密結社の手帖』by澁澤龍彦
『信長の棺』by加藤廣
『春季限定いちごタルト事件』by米澤穂信
『夏季限定トロピカルパフェ事件』by米澤穂信
『マイク・ハマーへ伝言』by矢作俊彦
『百鬼園随筆』by内田百けん
『星を継ぐもの』byジェイムズ・P・ホーガン
『戦争と平和』byトルストイ
『東京トンガリキッズ』by中森明夫
『陰日向に咲く』by劇団ひとり
『三四郎はそれから門を出た』by三浦しおん
『ジーヴズの事件簿』byP.G.ウッドハウス
『黄色い部屋の謎』byガストン・ルルー
『残光』by小島信夫
『異星の客』byロバート・A・ハインライン
『小説修行』by小島信夫・保坂和志
『近代文学の終り』by柄谷行人
『審判』byカフカ
『牛乳の作法』by宮沢章夫
『メッタ斬り!リターンズ』by豊崎由美、大森望
『空港にて』by村上春樹
『小説のストラテジー』by佐藤亜紀
『法隆寺の謎を解く』by武澤秀一
『有閑マドモワゼル』by長谷部千彩
『文明の衝突』byサミュエル・P・ハンチントン
『純粋理性批判殺人事件』byマイケル・グレゴリオ
『憲法九条を世界遺産に』by太田光・中沢新一
『象られた力』by飛浩隆
『世界の宗教と戦争講座』by井沢元彦
『ラー』by高野史緒
『銀河ヒッチハイクガイド』byダグラス・アダムス
『わたしの名は紅』byオルハン・パムク
『そして誰もいなくなった』(再読)byアガサ・クリスティー
『神殺しの日本』by梅原猛
『Dの複合』by松本清張
『ららら科学の子』by矢作俊彦
『ミステリーのおきて102条』by阿刀田高
『火の路』by松本清張
『カリブ海の秘密』byアガサ・クリスティー
『スタイルズ荘の怪事件』byアガサ・クリスティー
『グラン・ヴァカンス』by飛浩隆
『猫とともに去りぬ』byロダーリ
『喪失の国、日本』byM.K.シャルマ
『宇宙の果てのレストラン』byダグラス・アダムス
『白と黒の革命』by松本清張